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愛玩動物飼育管理士/動物看護士をめざして(3)

愛玩動物飼育管理士の受講申し込みが今日から始まりました。さっそく郵便局から申込書を送付しました。実際に勉強が始まるのは5月からです。課題を出したりスクーリングに参加しないといけないので、ちゃんと勉強して今年末の試験に挑戦します。動物看護士のほうはテキストを注文したので、届き次第開始します。

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墓場鬼太郎

噂には聞いていましたが、夜中に放送されている「墓場鬼太郎」は見ていていやーーな気分になります。人間を助けるヒーローである鬼太郎しか知らない私には衝撃です。今週は、お世話になっているお宅の家賃が倍になるため、仕事をしてお金をもうけようとします。借金取りになって水神を追いつめて怒らせてしまったために、人間界に災いがふりかかるのですが、鬼太郎はお世話になった男性を見捨てて見殺しにするし、自分勝手で腹黒いです。子供は見ないほうがいいでしょうねえ。

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ケータイ戻る

ケータイ戻ってきました。これでいつでもテレビが見られます。来月あたりから野球中継が始まるし、うちのテレビは基本的に出資者である家族が優先なので裏番組が見たいときはケータイで見るしかないのです。残念なことに、バックアップをとったのが昨年11月くらいだったので、それ以降にゲットした美輪明宏様のありがたい待ちうけ画像がなくなってしまいました。がっかりです。とりあえず、これまでのカエルくんにしておきます。

美輪明宏様がCMに出演中のフランスパン工房を食べてみました。「フランスパンにバターをたっぷりつけた」という感じの味です。あのベビースターラーメンと同じ会社の商品です。

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篤姫

NHK大河ドラマの篤姫がいいです。分家の姫君として生まれた篤姫が、本家の養女となるために生家を離れる回は秀逸でした。泣きのツボをぐいぐい刺激されました。主役の宮崎あおいちゃんがいいです。覚悟を決めた篤姫が侍女に向かって啖呵を切るシーンはかっこよかったです。これから話が進むと、坂本竜馬や勝海舟が活躍する時代になるので楽しみです。

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ケータイ修理中

今日、ケータイを修理に出してきました。昼間に一度気まぐれのように電源が入りましたが、アドレス帳は無事だったものの、メールは消えているしデータフォルダは開かない。いろいろ操作しているうちにまた真っ暗になりました。去年外装交換に出すときにMicroSDにデータをコピーしていたので、なんとか最悪の事態はまぬがれましたが。代替機はワンセグが見れないけど仕方ありません。1週間くらいの我慢でしょう。

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ケータイ壊れました

土曜日にケータイ壊れました。待ち受けの美輪明宏様が突然真っ白になったかと思うと、その後はもう画面が真っ黒に。バッテリ切れのときはそう表示されるので、明らかに故障です。明日の夜にショップにもちこんで修理を依頼します。あれば代替機を貸してもらおうと思います。というわけで、土曜日の朝から電話やメールをいただいた方には申し訳ないのですが、全く処理できていませんので、急用の場合はパソコンのメールに送っていただくか、あさって以降に再度連絡をお願いします。去年の10月くらいに基盤交換してもらったので、バッテリが原因でしょうか。

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法事

父の三回忌法要の日でした。あっという間の2年でした。たしか、亡くなった日もこんな寒い朝だったなと思い出しながらお寺に向かいました。お寺の本堂に今年×回忌を迎える方の名前が貼りだされていて、そこで祖母と祖父の名前を発見しました。母も伯母も全く覚えていなかったようでした(~_~;)今年は法事が多い年になりそうです。

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パティシエと作る Cake & Dessert

CMを見て妙に気になっていた DeAGOSTINI社発行の週刊雑誌です。有名パティシエのレシピやお菓子の用語辞典、器具の紹介やマメ知識などが載っています。お菓子好きにはたまらない一冊だと思います。創刊号にはベイクドチーズケーキやサブレの作り方が載っていますが、なんせうちにはオーブンがない。今のところ、眺めるだけです。

創刊号から35号までについている応募券を貼って送ると、もれなく大理石のデコレーション台をプレゼントしてくれます。全部買うことはないと思うので、応募は無理そうです。

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地球最後の男

リチャード・マシスンの傑作SFホラーです。最近、映画が封切られました。ここからは原作のネタばれになりますので、大丈夫な方だけ反転させてご覧ください。

原作では、主人公のネヴィルは本当に孤独です。妻や子をウィルスで失い、かつての同僚は感染後に死んで吸血鬼となり、夜な夜な彼を襲いにきます。吸血鬼に襲われた人間もまた、感染して吸血鬼になります。たった一人生き残った彼は、昼間は吸血鬼の襲来にそなえて自宅を補強したり食料や物資を調達し、夜は吸血鬼の攻撃に怯えてすごします。また、昼間は自分の身を守るために眠っている吸血鬼を殺していきます。3年ほど経った頃、吸血鬼が活動するはずのない昼間に一人の女性(ルース)に出会います。実は、彼女は感染者だけれども、ウィルスが変異したために死なない新人類でした。新人類は自分達を殺してきたネヴィルを恐れ、処刑しようとします。ルースはネヴィルの立場を理解して逃げるように薦めますが、彼は拒否し新人類に撃たれ瀕死の重傷を負います。ネヴィルが残酷に処刑されると知っているルースは薬を渡して去ります。監禁されている部屋の周りにはネヴィルの処刑を待ち望む新人類が集まっています。新人類から見れば、ネヴィルは、眠っている間に次々に仲間を殺していく怪物だったのです。新人類が自分を心底恐れていることを知り、ネヴィルは「自分は伝説の男だ」と笑いながら薬を飲み下します。

後味の悪い結末だけど、だからといって嫌いではありません。どちらかというと好きの部類に入ります。ただ、映像化すると吸血鬼を殺すシーンとか、犬が死んでしまうシーンとか見たくない映像がほとんどだと思います。映画では、主人公は科学者で自分の抗体から血清を作り出したようですが、どのような結末になるのでしょうか?

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