パソコン・インターネット

ヒロシです。。

仕事柄、よくマイクロソフトのWEBページを見ます。今日も必要に迫られて技術情報を検索しておりました。ヒットした情報を開き、読むこと数秒、大爆笑しました。ご存知の方も多いかと思いますが、ここ1~2年くらい、マイクロソフトでは英語の文章を機械翻訳で日本語化して掲載しております。日本語なのに何が書いてあるかさっぱりわからないという優れモノです。以下、今日私がへそで茶を沸かした文章の抜粋です。

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単独キャッシュのため、メモリ不足のシステムを完全に決して実行しないように、割り当てたのに、キャッシュ マネージャは、メモリを定期的に断念します。 ファイル コピー操作が完了することまたは敷居の値に達するときこれは、発生することがあります。 一連の小さなファイルがコピーされる場合、これは、上記で記述される問題が発生しないことを意味します。 「最大化 スループットのファイル共有」オプションをオンにしないと、また問題がそこで発生しないと、敷居の値が十分敷居の値より大きいです。

またこの問題がより物理メモリの下位総計でのコンピュータにわかるとです。 また、より大きい、問題を緩和することができるより多くの合計物理メモリが利用できる場合、より最小利用可能メモリ閾値が大きいです。

----ここまで------

きっと昔、ヒロシがマイクロソフトでアルバイトしていたに違いありません。

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