芸能・アイドル

さんまさん

おととい明石家さんまさんのお父上が亡くなったらしい。それなのに、普段と変わらず仕事をし、葬儀の日もレギュラーの仕事を休むことはないという。それがいいことかどうかは別にして、すごい精神力だと思う。どんな形であれ、肉親と死別することがどれだけ悲しいかは想像に難くない。お笑いのトップを走る人間として、人前で涙を見せるのはプライドが許さないのだろう。これからもがんばってほしい。

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青い豆御殿

今日は梅垣義明さんのライブの日だった。一年に一度、本当に腹の底から笑える日だった。これからライブに行く人がいるかもしれないので、詳しいことは書かないとして、今回の下ネタはキワどかったな。アクシデントが発生してステージ向かって左側の最前列に座っていたご婦人とそのお孫さんに梅ちゃんの股間のブツが見えてしまったらしい。もしかしたらそれも演出だったのか。それから今回はネタが地味だったような気がする。来年に期待。

後ろのほうに空席が目立ったのが気になる。パワー落ちているのかな?がんばれ梅ちゃん!!

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レイザーラモンHGの素顔

最近、レイザーラモンHGがお気に入り。あの品のない芸が好き。身長185cm、鍛え上げられた体、そして頭脳明晰。最近は仕事が忙しくて筋トレする時間がないのか、こころなしか太ももがプルプルしているような。。。大阪では素顔で舞台に立つという。見てみたいなあ。

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仲村トオルさん

これまで一度も見たことなかった「救命病棟24時」を見ました。先日、自分が大きな地震を体験したということもあり、たしかこのドラマも東京で大地震発生後の話だったと思い出して見てみました。といってももう最終回だったんですけど。このドラマに仲村トオルさんが代議士の役で出演しておりました。私の中では仲村トオルさんといえば、いまだに「BE‐BOP‐HIGHSCHOOL」の中間徹(古すぎ!?)。彼の勇姿に惚れて映画は全部見に行きました。「あぶない刑事」もテレビも映画も全部見ました。実をいうとファンクラブにも入っておりました。その後も、香港や韓国にまで活躍の場を広げ、「眠れる森」など国内の話題のドラマにも多数出演される仲村トオルさんを応援しておりました。でも、彼が演技派だとは思っていませんでした。そして、今日、「救命病棟24時」の仲村さんを見て気づきました。私がえらそうに言うことではありませんが「演技がうまくなった!!」と。よく考えるとデビューして20年はたちますよね。上手にならないとおかしいではないですか。ごめんなさい、仲村さん。これからもご活躍を期待しております。いつまでもかっこいい俳優さんでいてほしいです。ずっと見守り続けます。

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裸部!

昨日、というか今日の話だけど、残業で家に着いたのが27時をすぎていました。午後から出勤していいということだったので、朝10時半くらいに起床。テレビをつけたら「バツ彼」の再放送をやっていたので朝ごはんを食べながら見ました。オンタイムではまったく興味がなかったドラマだったけど、今日見たら高橋克典さんがめっちゃかっこいいい。他の男性出演者がキャイ~ンの天野くんや高嶋弟だからよけいそう見えたのか、何というか高橋さん、妙にフェロモンが出ていました。これから注目します!!

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亀梨くん

最近、「KAT-TUN」の亀梨和也くんがお気に入り。少し前だったら赤西くんの方が好きだったかも。昔、野球少年で世界大会までいったと聞いた。野球やっているところ見たいな。これからJUNONとか、ジャニ系の雑誌も見なければ。パソの壁紙変えようかな〜。

FROM ケータイ

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OZ(オズ)

OZ(オズ)というコミックがあります。樹なつみさんの原作でストーリーはこんな感じ。

第三次世界大戦後の荒廃した世界に、OZ(オズ)という理想都市が存在するらしいという伝説があった。傭兵ムトーはOZから来たというアンドロイドの案内で少女と共にOZをめざす

このコミックを、イケメン集団Studio Lifeが舞台化することになりました。それが我が街でも公演決定なのです!まだまだ先の話ですが、楽しみ~。Studio Lifeは男性だけの劇団なので、当然ながら女性役も男性が演じるのですよね。宝塚の男性版とでもいうのでしょうか。テレビでよく見るようないわゆるメジャーな役者さんはあまりいません。一番知られているのは姜 暢雄さんですかね~。「トリック2」で東大出の変な刑事を演じていました。今はNHKの朝ドラ「わかば」でヒロインの相手役をつとめています。彼が1024を演じるなんて、はまりすぎでは?

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台湾のイケメン達

今日は地元のテレビ情報番組で台湾のドラマ「流星花園~花より男子~」について放送するようです。原作は日本のコミックの「花より男子」で、CSではたしかパートⅡの放送中だと思います。このドラマの中に出てくるF4の男の子達がむちゃむちゃかっこいいのです。特に、道明寺司役ジェリー・イェンと花沢類役のヴィック・チョウは、今話題の韓流スターよりもイケてます。→あくまでも私見です。

今月号の月間TVnaviで特集されていますので、興味がある方はご覧ください。4人でユニットを組んで「F4」としてCDデビューしたりしているようです。台湾ではすごい人気なのでしょう。中国語だと「エフスー」になるんですよね。ブレイクすること間違いなしです。これからは台湾ドラマの時代かも。。。?

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みうらじゅん氏

今日、久しぶりに本屋さんでみうらじゅん氏の本を買いました。初めて彼を見たのはたぶん「笑っていいとも」のテレフォンショキングだったと思います。「マイブーム」という言葉を作ったということで既に有名だったのですが、当時私はまったく知らなくて、それ以来、彼の本を読みあさり、イベントがあると聞けば足を運んでいます。

みうら氏は新しい言葉を創造されるのが得意です。たとえば、

「いやげもの」。。。もらってもちっともうれしくないお土産
「カスハガ」。。。。カスのような送っても送られてもちっともうれしくない趣味の悪い絵ハガキ

などなど。

いとうせいこうさんと二人で世界の大仏を見に行った「見仏記」シリーズは特に面白いです。なんとなく妹尾河童さんの「河童がのぞいたxxxxx」というシリーズに似ています。去年、お二人が「見仏記」で日本の大仏を訪ね歩いたときの映像がCSで放送されました。契約していないチャンネルだったので、このときだけ契約してでも見たかったのですが、料金が高くて泣く泣く断念しました。

最近は、ダビンチで「自分なくしの旅に出よう」という内容でみうら氏の特集が組まれておりました。相変わらず言葉に対する感性がするどい方だと思いました。

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ヨン様

今、日本にペ・ヨンジュン氏が来ているそうです。「冬のソナタ」のチュンサン/ミニョン役で人気がでた韓国の男優さんです。ミニョンさんのヘアスタイル、ファッション、知性、包容力、経済力が私の理想の男性像にマッチしたため、かなりはまって見たのですが、放送終了とともに熱は醒めました。あんな男性は現実にはいないのです。

今日、滞在先のホテルでペ・ヨンジュン氏の出待ちをしていたファンが何人か怪我したとか。ペ・ヨンジュン氏のファンはだいたい40才代から50才代の女性が主ですよね。たぶん普段はそんなに感情を表に出すことのない世代の方々でしょうけど、けが人が出るほど熱狂的になるなんて驚きました。昨日まであんなにニコニコしていたペ・ヨンジュン氏が今日は全く笑っていなかったのにもびっくりです。明日は笑顔を見せてくれるんでしょうか。

でも私はどちらかというと笑顔よりもクールな顔の方が好きですけど。ところで、今回は何かのキャンペーンで来日しているんでしたっけ?写真集の発売でしたっけ?

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